情報弱者、プログラミングを学ぶ/鬱が少し良くなった

朝からずっとプログラミングの基礎をやっていました。今日は、昨日の夕方に情報学へのとびら(’16)の第10章「プログラミング(1)」を少しだけ読んだのの続きを読みました。内容としては、実際のプログラミングではなく、プログラミングの理論的なものを扱っていました。実際にプログラムを書いていくのは次章の「プログラミング(2)」です。

相変わらず見たこともない用語がたくさん出てきて情報弱者の私は蕁麻疹が出そうでしたが、教科書を一回読んで→放送授業第10回を見て→教科書第10章の内容をノートにまとめて→もう一回放送授業第10回を見て→最後に第10章を再度読んで今日の学習は終わりにしました。今日だけで第10章「プログラミング(1)」を3周したことになります。

今日分かったのは、CPU(中央演算装置)は単純な処理をするだけで、あんまりできることはないということです。でも、その少ない機能を組み合わせることによりかなり複雑なソフトウェアの機能を実現できるらしく、その少ない機能を組み合わせることをプログラミングというのだということが分かりました。

“アセンブリ言語”とか“コンパイラ方式”とか“インタプリタ方式”とか“OSによるハードウェアの抽象化”とか“API”とか“BIOS”とか、最初はちんぷんかんぷんでしたが、なんとなく理解できるようになりました。やはり、繰り返し学習するのがいいなと思います。

今日はほんのり鬱というくらいでした。元気ではないけれど教科書が読めないほどの鬱でもなく、一日がどうにかなりました。が、やはりお昼に薬を管理している母親を騙して眠剤を抜き取りお昼から寝逃げしました。

お昼に郵便ポストを覗いたら、ストーカーから葉書が来ていました。私をメチルフェニデート製剤(コンサータ)の依存症にさせて、結局私は去年精神科に入院になりました。その人からピアサポート詐欺にあって16万8000円を騙し取られました。

明日は外出しないといけないので、調子がなんとかもってくれることを祈ります。

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